
さいたま市浦和区の古本買取・古書買取り!
古本買取ブックセンター 埼玉県さいたま市浦和区(高砂・東仲町・岸町など)での古書・古本買取り、CD・DVDや玩具の出張買取。
専門知識のない古書店では二束三文で買いたたかれてしまうような古書も、正しい眼力でしっかり評価。出張買取はもちろん、宅配買取にも対応致します。

さいたま市浦和区の古本・古書買取事例
古本の買取価格・買取相場の参考にご覧ください。
古本・古書 参考買取価格


渋川流柔術 小佐野淳参考買取価格
1,000円

日本カメラ・日本のレンズ 日本カメラ4月号増刊参考買取価格
1,000円

朝鮮金剛山写真帖 徳田富次郎 黒田鹿水・福田幹次郎序文参考買取価格
10,000円

日本刀銘鑑 石井昌国・本間薫山校閲参考買取価格
10,000円

正伝柳生心眼流兵法術参考買取価格
4,000円

戦国・織豊期の西国社会・日本史史料研究会論文集2参考買取価格
2,000円

神道夢想流杖術図解 藤田西湖参考買取価格
5,000円

贈従一位池田慶徳公御伝記・6冊参考買取価格
10,000円

原色日本甲虫図鑑・4冊 森本桂参考買取価格
20,000円

貫之集参考買取価格
10,000円

日本郵便局名鑑・上下参考買取価格
10,000円

松翁茶会記・4冊参考買取価格
20,000円

古本の町・神田の古書市場に精通し、売却相場も熟知したスタッフが対応。
長年の経験による古書・古本の適正な評価を心がけております。
古本買取業者を選ぶ方法
良い古本買取り業者を見つけるコツをご紹介しています。
- 本の価値を正しく評価できる信頼できる古本屋を選択しましょう!
- 大型リサイクルショップの査定は、アルバイトスタッフが基本的に行っています。そのため、本の内容や価値についての知識が乏しく、正しく評価されない事もしばしばです。当店では、古書市場に精通したプロの眼で評価いたしますので、どのお宝も見逃すことなく値段をおつけすることができます。
- 売りたい本のジャンルに強い古本屋を探しましょう!
- 同じ古本屋でも、それぞれ得意としている分野は異なります。売ろうとしている本のジャンルが強みである古本屋を選べば高価買取を期待できます。当店は、書道書・武術書・学術書・刀剣書などの専門書に関する知識が深く、その他のジャンルにも幅広く対応しております。
- インターネットを利用し、評判の高い古本屋を探しましょう!
- 人気の古本買取専門店は、取引実績が多く、ホームページ上で買取実績や買取価格を掲載しています。インターネットを利用し事前に調査しておくことが大事です。見積額とのギャップがない安心した取引をするためにも、口コミや評判などにも目を通しておきましょう。
古本・古書の買取品目
近世より前の古い本、戦前の本は、適正な価格をご提示致します。
- 武道書
空手・弓道・柔道・柔術・忍術・剣術・居合道等の技法書・巻物・古文書・書簡など。 - 軍事書籍・戦記
支那・満州関係、戦前・戦中・戦後の資料。兵器・戦略・戦術などの書籍・資料。 - 刀剣書
新刀・古刀・刀装具等の専門書・甲冑等の武具の本。刀剣美術書、日本刀大鑑など。 - 美術書・アート書
日本画・東洋美術・西洋絵画・古美術・版画・デザイン・インテリアなどの専門書。 - 建築書
日本庭園・茶室・数寄屋・和風建築関係の大判作品集や国内外問わず建築家の作品集。 - 陶芸書
日本・中国の陶磁器、やきもの写真集や陶芸家の作品集・図録・工芸関係。 - 茶道書
茶道の実用書・写真集・各流派のテキスト・茶道の全集や茶器関係の豪華本。 - 書道書
書道・書画・写経・拓本・法帖・印譜集・篆刻書作品集・書名人の直筆書。 - 和本・巻物・古文書
江戸や明治の和本・浮世絵・肉筆物・和綴じ本・錦絵・古文書・古写経・古写本。 - 古地図
江戸期から大正期の古地図・肉筆の地図・古写真・絵葉書・紙もの資料・彩色木版地図など。 - 思想書・哲学書
西洋哲学・日本哲学・東洋哲学・日本思想・東洋思想関係・精神分析学など。 - 仏教書
神道・密教・日本仏教・大乗仏教・神道関係・神社等の古書や辞典。 - 歴史書
日本史、戦争史、世界史、世界現代史、郷土史などの歴史書や歴史に関する事典。 - 古典籍
日本の国文学・古典書や中国の古典書の影印本・復刻本・全集・解説書など。 - 図録
展覧会の図録や陶芸・絵画・アート・デザイン・工芸・建築などに関する図録。 - 乗り物の本(鉄道・飛行機・車など)
鉄道・飛行機・船舶・自動車・バイクなど、乗り物に関する本やグッズ、関連資料。 - 植物の本・植物図鑑
植物図鑑・盆栽・水石・園芸・造園・庭園など、植物に関する図説や専門書など。 - 切手・郵便関連の本
日本や海外の切手・郵便印・小判切手・手彫切手・ハガキに関する書籍や歴史資料。 - スポーツの本・グッズ
スポーツやオリンピック関連雑誌・ユニフォームなどの選手実使用品・各種記念品など。 - アーティスト・アイドルの雑誌・グッズ
昭和のアイドル・俳優・女優のサイン・グッズ・ポスター・各種コレクション・写真集。 - DVD
映画、お笑い、アニメ、時代劇、音楽ライブなどのDVD・ブルーレイ・セット物。 - 全集・選集・叢書
歴史・国文学・哲学・仏教からヴィジュアルもの(書道・漫画)まで取扱い - 郷土史・地方史の本、考古学書
地域に貢献した人物の伝記、中国・韓国・朝鮮等の考古学書など - 民俗学書・文化人類学の本
アイヌや琉球の民俗学の本、風俗・習慣・伝説・民話・伝承に関する書籍等 - 雑誌
明治・大正・戦前・昭和の古い雑誌から平成のものまで、古い雑誌を買取 - バレーボールの本・グッズ
パンフレット・会報・サイン・パネル・生写真・ユニフォームなど - ホビー・玩具
プラモデル、ゲーム等の趣味の物やソフビ・超合金などの懐かしの玩具等 - 芸能雑誌
「明星」「平凡」「近代映画」などのアイドル・グラビア雑誌 - ゲーム雑誌
コンピューターゲーム誌(ファミマガ、ファミ通など)
上記の品目の他にも買取できる古書・古本もございます。
生前整理や遺品整理、お引越しや蔵書整理で本の処分・引取り先をお探し中でしたら当店が承ります。お気軽にご連絡下さい。
買取方法
全国対応の宅配買取と、関東エリアを中心とした出張買取サービスです!
個人様・法人様問わず、古本・古書の大量買取も大歓迎です。
大手買取店・古本屋で値段の付かなかった本もご相談下さい。
※量や内容によりまして、お伺いできない場合もございます。
古書・古本の買取について
専門書から学術書の買取まで幅広いジャンルに対応いたします。
古本買取ブックセンターでは思想書・建築書・茶道書・古典籍など、比較的専門色の強い分野を中心に幅広く買い取りしております。研究者や教授、趣味や仕事の関係で専門書を収集されている方々から多くのご相談をいただいております。ISBNコードがない商品も買取対象です。専門書や学術書、DVD・Blu-rayまで広く対応しております。
古書買取に関するよくある質問
ご不明点や分からないことがございましたらお気軽にお問合わせください。
- 他店で見積もりをもらったので、こちらで相見積もりしてもいいですか?
- お見積りのみのご利用も可能です。お電話 0120-703-787もしくは、お問合せフォームよりご相談・お申込みいただけます。まずはお気軽にご連絡・ご相談ください。
- 書込みやラインがあります。買取してもらえないでしょうか?
- いいえ、買い取り可能な本もございます。市場の需要とのバランスによりますが、本の価値は下がっても買取できることもございます。書き込みがあまりに多い場合はお引き取りとなる可能性もありますので、まずはご相談ください。
- 出張買い取りの目安は何冊くらいでしょうか?
- 本の種類などによりますが、埼玉県内なら出張買い取りはおよそ300冊以上が目安です。出張買取は荷造りから運搬まで当店が全て行いますので、たくさんの本を処分・片付けをしたい方、廃品業者に引取をお考えの方は是非ご活用ください。
古本を高く売るためのコツとは?
少しでも高く売るためのポイントを古本・古書買い取りのプロがお教えいたします。


- 古すぎる雑誌や古地図等でも需要あり!高額買取できます。
- 昔のアイドル雑誌や古地図、戦記など、古い資料はたとえ状態が悪くても貴重な資料となります。これらは内容的に価値が高く、コレクターも多く存在します。市場にも出ることが少ないので高価買取となる可能性が高いです。
- 年数が経っても本の内容が影響を受けないものは高く売れる価値あり!
- 専門和書・美術書・大学の教科書・医学書・岩波文庫などは価値が下がることなく高価買取を望めます。もういらなくなった本に想定外の値段が付く場合もあります。売却をご検討中でしたらぜひ当店へご連絡ください。
- できるだけ本のカバーや帯等をつけて、きれいな状態に。
- 古本であっても、新品のようにきれいな状態を求めているお客様はたくさんいらっしゃいます。新品同様の状態であればあるほど、高額買取が期待できます。
さいたま市浦和区の出張買取りに
お伺いできる地域
さいたま市浦和区の古書買取・古本買い取り!
さいたま市浦和区内の出張対応地域
- 大原
- 木崎
- 岸町
- 北浦和
- 皇山町
- 駒場
- 神明
- 瀬ケ崎
- 大東
- 高砂
- 常盤
- 仲町
- 針ヶ谷
- 東高砂町
- 前地
- 三崎
- 元町
- 本太
- 領家
駅周辺の出張対応地域
- 東武野田線
- JR東北本線
- JR東高崎線
- JR湘南新宿ライン
- 浦和
- 与野
- 北浦和
さいたま市浦和区に関して
埼玉県さいたま市の浦和区は、人口約14万人で構成する区です。行政機関が集まる行政の中心であり、都市計画における「都心地区」の一つとなっています。由来は、古くは「浦羽」とも記され、昔、中山道あたりまで海が入り込んでいたため、湾曲した浦の意で「浦曲」が転じた説があります。平成15年4月1日に「さいたま市浦和区」となりました。浦和区の花は、ニチニチソウです。初夏から晩秋まで次々に咲く、丈夫で花の時期が長い花です。花の色は浦和区のイメージカラーである赤をはじめ白、ピンク、紫などがあります。
古書・古本コラム
古書・古本に関する役立つ情報・豆知識を投稿中!

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